Home 海外NEWS マンドラ・ステンバーグ、第2次世界大戦中のドイツ兵との恋を描く『Where Hands Touch』でドイツ人少女のヒロインに

マンドラ・ステンバーグ、第2次世界大戦中のドイツ兵との恋を描く『Where Hands Touch』でドイツ人少女のヒロインに

マンドラ・ステンバーグ、第2次世界大戦中のドイツ兵との恋を描く『Where Hands Touch』でドイツ人少女のヒロインに
0

amandla-stenberg-where-hands-touch_00『ベル ~ある伯爵令嬢の恋~』アマリラ・アサンテ監督の最新作、第2次世界大戦中の混血の少女とドイツ兵の恋を描く『Where Hands Touch』のヒロインを、アマンドラ・ステンバーグが演じることがわかりました。


『Where Hands Touch』は、第2次世界大戦中の1940年を舞台に、17歳の混血のドイツ人の少女と同じ歳のドイツ兵の恋を描くお話です。

アマリラ・アサンテ監督は前作のググ・ンバータ=ロー主演『ベル ~ある伯爵令嬢の恋~』で、18世紀初めての黒人貴族の令嬢となったダイドー・エリザベス・ベルを描きました。

ベル―ある伯爵令嬢の恋― [DVD]

販売元:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン( 2015-12-18 )

時間:104 分

1 枚組 ( DVD )


アメリカ出身のアマンドラ・ステンバーグは本作のヒロインと同じ17歳。バイセクシャルであることをカミングアウトしたことで話題となっています。ドイツ人の混血少女という役ですが、ヨーロッパ的な雰囲気を出せるのでしょうか?注目です。

アマンドラ・ステンバーグ、無抵抗の黒人を警官が射殺した事件をヒントに作られる『The Hate U Give』でヒロインに

『Where Hands Touch』の撮影は9月から開始されます。

LEAVE YOUR COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です