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『美女と野獣』メイキング映像に初出のシーンが続々登場!

『美女と野獣』メイキング映像に初出のシーンが続々登場!
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全米公開は3月17日、日本公開は4月21日、エマ・ワトソン、ダン・スティーブンスら豪華キャストで送るディズニー実写版『美女と野獣』のメイキング&インタビュー映像が公開されていますが、この中で初出のカットが続々登場しています。


ベル:エマ・ワトソン、野獣:ダン・スティーブンス、ガストン:ルーク・エヴァンス、ポット夫人:エマ・トンプソン、時計の執事ゴグズワース:イアン・マッケラン、城のメイド、フェザーダスター:ググ・ンバータ=ロー、ロウソクのルミエール:ユアン・マクレガー、グランドピアノのカデンツァ:スタンリー・トゥッチ、ガストンの手下ル・フウ:ジョシュ・ギャッド、ベルの父親モーリス:ケヴィン・クラインという豪華キャストで実写化される『美女と野獣』

監督に『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン パート1&2』『ドリームガールズ』ビル・コンドン。

本国アメリカの宣伝展開は、1月末に公開した予告編を早くも最終版とし、以後は歌の一部シーンやメイクング映像などを小出しにしています。
今回の2分弱のメイキング映像はキャスティングやスタッフのインタビューの合間に本編が挿入される形ですが、挿入されている映像が初出のものが多く、特に城の住民たちや野獣の繊細な表情などCG技術の素晴らしさ、その演技の表現が際立っています。メイキング&インタビューとはいえ、早く本編が観たくなる非常に期待させる「予告映像」になっています。

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