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『アデル、ブルーは熱い色』のアデル・エグザルコプロスがヒロイン『Down By Love』

『アデル、ブルーは熱い色』のアデル・エグザルコプロスがヒロイン『Down By Love』
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down-by-love-adele-exarchopoulos_00『アデル、ブルーは熱い色』で一躍注目を浴びたアデル・エグザルコプロスが、新作フランス映画『Down By Love』でギヨーム・ガリエンヌと共演し、ヒロインを演じることがわかりました。


『Down By Love』は、これまで周囲から尊敬されてきた有名な保護観察官(ギヨーム・ガリエンヌ)が、若い女性犯罪者(アデル・エグザルコプロス)の担当となり、私情を挟んではいけない関係なのに彼女と禁断の恋をしてしまうというもの。

エリック・マニュエル・シュミット監督『100歳の少年と12通の手紙』ジャコ・ヴァン・ドルマル監督『ミスター・ノーバディ』などで主にプロデューサーとして活躍してきたフィリップ・ゴドーが監督・脚本を担当します。

アデル・エグザルコプロスは、ショーン・ペン監督、シャーリーズ・セロン&ハビエル・バルデム共演のアフリカ難民キャンプドラマ『The Last Face』にジャーナリスト役で出演しています。こちらはすでに撮影が終了しています。

フランス映画では『アデル、ブルーは熱い色』以後、立て続けにヒロインを演じています。
2014年に公開された『Qui vive』

アジアの映画祭で上映されたものの、まだ正式公開がされてない『Voyage vers la mère』

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