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「イッツ・ア・スモールワールド」映画化企画で新たな脚本家チームが参加

「イッツ・ア・スモールワールド」映画化企画で新たな脚本家チームが参加
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its-a-small-world-movie-writer_00ディズニーが進めている、ディズニーランドのアトラクション「イッツ・ア・スモールワールド」の映画化の企画開発で新たに2人の脚本家を雇いました。


ディズニーは以前から、アトラクションの映画化企画に積極的で、「イッツ・ア・スモールワールド」も数年前から企画開発が行われていました。

ディズニーランドのアトラクション「イッツ・ア・スモールワールド」の映画化企画が進行中!

今回、脚本で雇われたのはティム・ラスムッセンとヴィンス・ディ・メグリオ。この2人はこれまでもコンビでマンディ・ムーア、ロビン・ウィリアムズ共演の『ライセンス・トゥ・ウェディング』などを手がけています。

プロデューサーは『LEGO® ムービー』のダン・リン。
監督には『あなたが寝てる間に』、『ナショナル・トレジャー』シリーズ、『魔法使いの弟子』などディズニーの実写映画を多く手がけているジョン・タートルトーブが予定されています。
脚本は当初、ジム・キャリー主演『空飛ぶペンギン』ジャレッド・スターンが担当していました。ティム・ラスムッセンとヴィンス・ディ・メグリオはそのリライトを行います。

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