Home 海外NEWS クリステン・ベル、エウヘニオ・デルベス主演コメディ『How To Be A Latin Lover』に出演

クリステン・ベル、エウヘニオ・デルベス主演コメディ『How To Be A Latin Lover』に出演

クリステン・ベル、エウヘニオ・デルベス主演コメディ『How To Be A Latin Lover』に出演
0

クリステン・ベルとロブ・ロウが、エウヘニオ・デルベス(『ジャックとジル』)主演のコメディ映画『How To Be A Latin Lover』に出演することがわかりました。


『How To Be A Latin Lover』は、パトロンから切られたラテン男性。狭い家には疎遠になっていた妹とその小さい息子が転がり込んできます。ラテン男性は新たなパトロンを探すため奮闘努力する…というお話です。

ラテン系俳優のエウヘニオ・デルベス初の英語セリフを話すキャラクターになります。彼は本作のプロデューサーも兼任しています。

ロブ・ロウの役は、伝説的なジゴロで主人公の指南役だそうです。クリステン・ベルの役は明らかではないですが、キャスティングの順列からいって、主人公の相手役相当、または単なるゲスト出演か…。『アナと雪の女王』続編の制作も始まっていますし、彼女のスケジュールから考えても、こちらのほうの公算が高いような気もします。

他にラクエル・ウェルチ、ロブ・リグル、ルネ・テイラー、ロブ・ハベル、ミカエラ・ワトキンス、リンダ・ラヴィンらが出演します。
監督はケン・マリーノ。彼は俳優として「ヴェロニカ・マーズ」に出演していました。TV映画シリーズ「バーニング・ラブ」の監督・脚本を務めています。脚本は『スカーレット・ヨハンソンの 百点満点大作戦』原作・脚本のジョン・ザックとクリス・スペイン。

もうすぐ撮影が開始されます。

LEAVE YOUR COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です