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夢見る頃を過ぎても
傑作だと思います。 主人公はおばさんだし、ファッション性もないし、着せ替えシーンもプロムも出てきませんが、「主人公がどうやって新しい一歩を踏み出すか」という、キューティー映画においての大事なコンセプトをしっかり持っている…(続く)
魔法にかけられて
2006年前後、ディズニーは経営の建て直しのためキューティー映画の製作を抑えてきました。 そのディズニーが久々に出してきた大型キューティー映画は、これまでのディズニー・アニメのプリンセス物自体を実写でパロった作品ですが、…(続く)








