Home » Posts tagged with » レミ・アデファラシン

夢見る頃を過ぎても

夢見る頃を過ぎても

傑作だと思います。 主人公はおばさんだし、ファッション性もないし、着せ替えシーンもプロムも出てきませんが、「主人公がどうやって新しい一歩を踏み出すか」という、キューティー映画においての大事なコンセプトをしっかり持っている…(続く)

タロットカード殺人事件

タロットカード殺人事件

Scoop (2006年 イギリス/アメリカ 日本公開)