Home 海外版予告編 シャーリーズ・セロン主演スパイ・アクション映画『Atomic Blonde』、音楽とシンクロが気持ちいい予告編第2弾

シャーリーズ・セロン主演スパイ・アクション映画『Atomic Blonde』、音楽とシンクロが気持ちいい予告編第2弾

シャーリーズ・セロン主演スパイ・アクション映画『Atomic Blonde』、音楽とシンクロが気持ちいい予告編第2弾
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シャーリーズ・セロンのセクシー&ハードなアクション満載、グラフィックノベル原作の英国スパイ・アクション映画『Atomic Blonde』の予告編第2弾が公開されました。音と映像のシンクロが素晴らしく、スタイリッシュにかっこよく仕上がっています。


『Atomic Blonde』はベルリンの壁崩壊前の1989年、ドイツ・ベルリンが舞台。英国諜報機関MI6の女スパイ、ロレイン・ブラフトン(シャーリーズ・セロン)の活躍を描く、アントニー・ジョンストンのグラフィックノベル「The Coldest City」が原作のスパイ・アクション映画です。

共演はジェームズ・マカヴォイ、ジョン・グッドマン、トビー・ジョーンズ、ソフィア・ブテラ。
監督は『ジョン・ウィック』デヴィッド・リーチ。脚本は『300<スリーハンドレッド>』カート・ジョンスタッド。

今回公開された予告編、とにかく音楽と映像の動きのシンクロが素晴らしいです。前回の予告編はクィーンの「キラー・クィーン」が使われていましたが、今回はニュー・オーダーの「Blue Monday」から、デペッシュ・モードの「Personal Jesus」とカニエ・ウェストの「Black Skinhead」をマッシュアップした「Personal Yeezus」という、80’sニューウェーブの特徴的なリズムを使って、映像やガンの効果音を要所要所でシンクロさせるという離れ業をやっています。

『Atomic Blonde』の全米公開日は7月28日です。

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